タックラベリングについて

タックラベリングという技術は、株式会社アイケープラストが独自の視点から開発したものであり、つるつるとした表面のプラスチック容器に簡単にラベルを付けることが可能です。
側面を全体的に覆うラベルから、一部だけに装飾するラベルの張り方などお好みに応じて選ぶことが出来ます。
こうしたラベルは空気を含まず、綺麗にラべリングすることができ、プラスチック技術が高いアイケープラストだからこその技だと思います。
さらに、そのラベルに印刷することも可能です。
印刷会社に別途で依頼する必要がなく、一社で一貫して行うことが出来るというのは、誤差や伝達ミスなどを防ぐことが出来るため、スムーズに商品完成まで進めることが出来ます。
株式会社アイケープラストでは、円形また角型のもなら最大で8色使用することができ、容器に取り付けるフタであれば最大6色を使用して印刷をすることが可能です。
ロットは複数用意されており、大きさを変える事も簡単に出来ます。